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デジタコ(デジタルタコグラフ)  

富士通

DTS-D1D

ドラレコ(ドライブレコーダー)搭載の通信デジタコ。
リアルタイムに車両位置、作業状態、HD画質の動画取得が可能です。

動画送信と画像認識技術により、安全・安心 機能を大幅に強化

紹介ビデオ

主な特徴

■運行時間をリアルタイムに把握

運行情報を元に改善基準告示に準拠した労務状況を自動計算。

拘束時間、運転時間、荷待時間、休憩時間も手間無く集計します。

取得したデータは2次利用が可能ですので、残業時間の計算などにも活用いただけます。

■リアルタイムにHD画質の動画を取得

今までは業務終了後にSDカードを事務所に持っていき、ドラレコ(ドライブレコーダー)画像を確認する必要がありました。

通信で取得できることで、管理者が運行中に画像確認することができ、帰庫の点呼時には乗務員を待たせることなく効果的な指導が可能になります。

■運行コンセルジェ機能で指導項目が明確に

独自の解析エンジンで運行管理者が確認すべき事項をピックアップ。

運行指導に必要なデータ解析の時間が大幅に短縮できます。

 ■外部機器連携でデータを一元管理

アルコールチェッカーと連携することで、日報等に測定結果を記載します。

中間点呼時の測定結果も追加の通信費をかけずに管理できます。

温度センサーの記録を取得することで、日報等に温度グラフを記載します。

温度異常が発生した場合に管理者へメール送信が可能です。

その他、眠気センサーやドア開閉スイッチ、タイヤ空気圧センサーなどさまざまな信号を取得することでデータを一元管理していただけます。

通信型デジタコの活用事例紹介

決して安い買い物ではないデジタコ。 なぜ、経費をかけてわざわざデジタコを使うのか。 さまざまな活用により利益に繋げている活用方法を紹介いたします。

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